株式

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備忘録 新NISA1年目

FIRE目指して投資の勉強を続けるサラリーマン(たっくん)新NISAのスタートをきっかけに、毎年備忘録をつけていこうと思います。新NISAの始まりと投資スタイル2023年までは楽天証券でつみたてNISAを年間40万円行っていました。つみたて...
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スズキの戦略とインドの成長

スズキ株式会社は、2023年8月末までに四輪車の世界累計販売台数8,000万台を達成しました。販売台数の内訳は、国内が2,890万台、海外が5,127万台となりました。地域別では、日本36%、インド32.6%、欧州10%、アジア13.5%、...
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2024上半期 日経225社で1番値上がった株は?

2024年、1月4日開始の新NISAのスタートとほぼ同時に今年が始まり上半期が終了し、後半に突入しました。新NISAは、国策の後押しや、FIREブーム、コロナウイルスやウクライナ戦争によるインフレの加速等、「投資」を後押しする力が多かったこ...
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楽天証券 為替手数料&米国ETF手数料『無料化』

12月4日8:00以降の注文から、楽天証券の米ドル為替手数料が無料化となりました。また2024年スタートの新NISA口座内の取引限定ですが、米国個別株やETFの取引手数料が無料になります。出典:楽天証券今回、楽天証券とSBI証券の2社が12...
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SBI証券『新NISAつみたて設定』画像付き解説

11月19日以降、2024年〜始まる新NISAのつみたて投資枠の設定が可能になりました。三井住友カードNLでつみたてを予定している人は、12月10日までに設定を完了すると、2024年1月のつみたてが始まります。これを逃したからといって何かペ...
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楽天証券からSBI証券へのNISA口座移管方法(画像解説)

10月以降、翌年のNISA口座の移管手続きが可能になります。移管とは、既に開いているNISA口座を閉じて、別の証券会社でNISA口座を開設することです。NISA口座は1人あたり1口座しか持つことができません。今回は楽天証券からSBI証券への...
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今から始めるNISA 2024年までにすべき4つのこと

今からでも遅くない。投資の格言には「今日が1番若い日です」という言葉があるように、投資を始めようと持ったら1日でも早く行動することが大切です。理由は、投資は安定的な成長をする投資対象に投資した場合、投資年数✖️投資金額=投資成績となるからで...
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54歳から始める投資戦略

50代から資産運用を始めるのは遅いのでしょうか?いえ、そんなことはありません。20〜30代に比べて、50代に利点があると予想できるのは、貯蓄残高の大きさです。一般に50代になると、子供の独立や住宅ローンの完済など、固定支出の大きな金額が終了...
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新NISA選び『手数料と手間で考える楽天とSBI』

新NISAに向けた証券会社選びのシリーズ第3弾です。証券会社の特性や、クレジットカードのことはなんとなくわかってきたでしょうか?私は新NISAの投資枠で、投資信託の運用と米国ETF、日本の高配当株に投資する予定です。そのためには、NISAの...
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2つのNISA

株取引をする際、買う商品と使うべき口座の組み合わせがわからないことがあります。今日は株を買う時の口座の種類とNISAの使い方について解説します。この記事では米国株に投資する時の一般NISA口座の使い方がわかるようになります。株男米国株を買い...
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